30代で顔のたるみ治療!オススメの治療法はどれ?

たるみが気になり始めてくる年代が30代ですよね。

たるみがあるだけで年齢よりも老けて見えてしまったり、疲れているように見えるためなくしたいものです。その悩みを整形することで解決してみませんか?

そこでお勧めのたるみ治療の「ミニリフト」「ゴールデンリフト」についてご紹介していきます。

ミニリフトとゴールデンリフトの特徴

皮膚を切開するミニリフト

この治療は耳の部分を切開して全体的に頬のたるみを目立たなくしてくれる整形になります。30代のたるみはまだ初期段階なので、ミニリフトをすることで自然に目立たなくしてくれる。

というのはたるみが進んでいる70代80代の人はたるんだことにより肌にくぼみができています。そのためミニリフトで引き上げた時に、肌がでこぼこになってしまう可能性がある。

しかし、30代ではこのような事はあり得ません。

そしてミニリフトの効果は半永久的だともいわれているので施術後の綺麗な状態が10年ほど保たれます。

10年を過ぎてしまうと新たに年齢を重ねたことによってたるみを感じるかもしれませんが、それはミニリフトの効果がなくなったのではありません。

そこのところをきちんと理解したうえで整形を受けましょう。

糸を使うゴールデンリフト

ミニリフトの「切開」をして行う治療とは違い「糸」を使用する整形です。この治療のおすすめなところは「たるみ」と一緒に「美肌」も手に入れることができるというところ。

30代といいますと、まだニキビなどの肌トラブルがおこりやすい年齢でもあります。そのためたるみを改善するとともに美肌効果のあるゴールデンリフトがおすすめなのです。

また純金を皮膚に入れることでコラーゲンや血管を再生する。その効果も半永久的に持続します。

ミニリフトとゴールデンリフトはどんな人に合った整形なの?

ミニリフトもゴールデンリフトもたるみに関しての効果は問題ないと感じています。そこで2つの治療法の違いを見ていきましょう。

ミニリフトは切開をするためにダウンタイムが多少生じてしまいます。そのため施術後に赤みが出たり、腫れが出てしまう可能性がある。

なのでミニリフトを行う際にはある程度の休暇を準備できる人がお勧め。切開するのでダウンタイムはありますが、効果は大きく感じられます。

ゴールデンリフトはニキビなどの肌トラブルにも効果を感じることができるので、たるみと同時に肌トラブルを抱えている人。

ダウンタイムが少ないということもあるため、忙しくて長期休暇は取れないけど周りの人にばれずに整形をしたいと考えている人にお勧めの治療法です。

このような違いを理解したうえであなたに合った治療法を考えて下さい。

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