真崎医院で眼瞼下垂を治療!効果・評判・口コミまとめ

「黒目に瞼がかかり視野が狭く感じる」

「若い頃は大きな目だったのに今は……」

「眠くもないのに瞼が重く、パッチリとした目にならず気分まで重い」

このような悩みに心当たりありませんか。そういう気持ちに一度でもなったことがあるのならば、もしかするとあなたには眼瞼下垂の治療が必要なのかもしれません。

眼瞼下垂治療は保険適用でも保険適用外でも対応可能な治療ですが、特に、真崎医院の眼瞼下垂治療はとても評判が良いのでその治療法について注目してみました。

眼瞼下垂とは

眼科で診察を受けた際に、「眼瞼下垂気味ですね」と眼科医に言われたのがきっかけで、「眼瞼下垂」について意識するようになりました

小さいときのパッチリした二重は、だんだんと瞼が重くなり、一重に。写真ではいつも半眼状態。アレルギー体質で、いつも瞼をこすっていたことが原因の眼瞼下垂と判明

60歳を過ぎた頃から瞼が重く感じ、手元の作業がうっとうしくなり、目を閉じていたくなりました

「がんけんかすい」と平仮名で書くとどのような症状か理解しにくいかもしれませんが、瞼と下垂という漢字から瞼が下がっている状態かもしれないとわかるでしょう。

眼瞼下垂という症状には生まれつきの先天性眼瞼下垂と日常の中の様々な要因、アレルギーや加齢などから起こる後天性の眼瞼下垂の2つがあります。

先天性は生まれつき目が開きにくく左右差のある人が多く、更に細かく分類すると真性眼瞼下垂や偽性眼瞼下垂といったものもあります。

眼瞼下垂と聞くと瞼が垂れ下がった人ばかりを思い浮かべるかと思いますが、医師に指摘されて初めて眼瞼下垂の状態であることがわかる人も多いです。

瞼が垂れ下がった状態とは眼瞼下垂の症状がかなり進んだ状態なので、そこまでの状態でなければ専門家から指摘されるまで気づかないこともあるのです。

綺麗な二重にしたい、瞼がくぼんでいるかも、と美容医療のクリニックを訪問し眼瞼下垂とわかるのはもしかすると非常にラッキーだったとも言えるのです。

眼瞼下垂の原因

先天的な人以外にも後天的な理由で眼瞼下垂になる人がいるのですが、その原因を見て行くと誰もが心当たりがあることばかりではないのでしょうか。

‌加齢により瞼の開閉に必要な挙筋が緩んだ、コンタクトレンズの使用で挙筋腱膜が剥離した、PCやスマホなどによる目の酷使、アトピー等アレルギー疾患、メイクから来る瞼への負担。

これらの原因は誰もに起こり得るものばかりで、専門家の診断でなければわかりにくい病気ではあるにも拘わらず、知名度が低い割に身近なのが眼瞼下垂という病気です。

左右差が大きかったので、見た目の目の大きさが違ってきていたのと、おでこのシワが気になっていました

時々両目の左右差がハッキリとわかる人がいますが、そのように左右差を確認できるのは先天性眼瞼下垂である場合があります。

人の身体は左右が全く一緒ということはないので、全てはそうと言い切れず単にその差がハッキリとわかるような状態であるかもしれません。

ただ眠そうに見えるこの目は先天性かも、と思うのならば気づかずに重症化をする前に、正確な診断をしてもらうべく医師の診断を受けた方が良いです。

眼瞼下垂症を放置することで起こる副作用

生まれながらでも後天的にでも眼瞼下垂になっている人は目が疲れ易く、頭痛や肩こりを起こし易いという副作用があります。

ただこれらの症状は眼瞼下垂以外でも起こり得る症状ばかりなので、素人にはなにが原因かの正確な判断というものはできません。

それゆえ医師に指摘されて初めて自分が眼瞼下垂だということがわかり、治療をすべきか、するならどこのクリニックが良いかということで悩みが生まれるのです。

真崎医院の「眼瞼下垂」治療が人気の理由

手術を決意してから実際に施術を受けるまでの期間が短かったので、正直、あまり他院との比較をしていませんでした

私は真崎医院にして本当に良かったと思っています

眼瞼下垂だとわかった、でも治療すべきかどうか、眼は見えているのだからあえて眼瞼下垂治療を積極的に行わなくても、と悩む人は多いと思います。

なぜなら眼瞼下垂治療とは気軽に行える料金でもなく、メスを使用した治療のクリニックが殆どであり瞼にメス、となるとどうしても戸惑いを感じてしまうからです。

そのような状況でなぜ真崎医院は人気なのかというと真崎医院長自ら考案した埋没式挙筋短縮法が独自の方法であり、切らない眼瞼下垂手術だからなのです。

この埋没式挙筋短縮法は、切らないというメリットだけでなくメスを使い切開する他の眼瞼下垂の施術では不可能な術前の瞼に戻せるという点が大きな魅力です。

たるんでしまったから挙筋を切除、というのは理解できますが、一度取り除けば戻らないのは当たり前、もし手術が失敗したらと考えれば手術に踏み切れないのは当たり前です。

真崎医院の埋没式挙筋短縮法は切らないことで術後に瞼を戻したいと思えば可能ですし、真崎医院長という眼瞼下垂の名医が行うからこそ人気がある治療なのです。

眼瞼下垂は眼に症状が出るのでつい眼科対応だと思いがちですが、実は形成外科で扱う病気で大学病院や街中の保険適用の病院でも施術を受けることができます。

ただ眼瞼下垂の名医、評判の医院となると保険適用外の美容医療のクリニックの名前が挙がることが多く、病気なのになぜ美容外科で、と疑問も感じるでしょう。

美容医療のクリニックには形成外科専門医が在籍していますし、美しい仕上がりを日々研究している腕自慢は美容医療のクリニックに集まる可能性が高いからだと思います。

優秀と言われる美容医療の医師は経歴を見るとほぼ大学病院など大きなところで沢山の形成外科の経験を積み、美容医療へ転身をされている方が殆どです。

美容医療というと皮膚科が重要と思われがちですが、切開術をすることもあるので形成外科の資格はとても重要なのです。

保険適応の病院が悪いとは言いませんが、特にその中でも眼瞼下垂で№1の評判を取り名医と言われる真崎医院長に診てもらいたいと思うのは当然の結果だと思います。

気になる料金とうれしい返金制度

料金が他院と比べると多少高いようだが、大切な自分の顔のことだし、先生が信頼できる方であるかどうかは病院選びの大切なポイントだと思う

真崎医院における眼瞼下垂の料金は2種類の施術によって異なります。

切らない埋没式挙筋短縮法 ⇒ 両目:40万円 片側:25万円
切開するタイプの施術 ⇒ 両目:60万円 片側:30万円

真崎医院以外のクリニックでは切開の眼瞼下垂の施術を扱う場合が多く、今回真崎医院で取り上げる施術は切らないタイプの埋没式挙筋短縮法です。

この施術は瞼を持ちあげる筋肉、挙筋を治療するもので瞼の裏に糸を通すことで従来の切る施術に比べ副作用が少ないと人気がある治療です。

埋没式挙筋短縮法は切開のものと違い気に入らなければ元の状態に戻せる画期的なトライアルシステムと呼ぶ制度を行っています。

眠たそうな目、重い瞼、大きな目への憧れ、様々な理由で眼瞼下垂治療を望む人は多いはずですが、切開を伴う手術はどうしても自然な形にメスを入れるということです。

自分が思い描いていた瞳とは全く違ってしまった場合、切除してしまえば元に戻らないのは当然で、勇気を出して受けた施術を後悔するのは誰もが経験をしたくないものです。

しかし真崎医院の埋没式挙筋短縮法は元の状態に戻せることが可能なので、トライアルシステムという制度により、患者側に寄り添った対応をすることができるのです。

トライアルシステムは事前に申し込まなければならないので、その点は注意し、施術前の説明はしっかりと聞き漏らしのないようにしてください。

気にいらなければ手術直後に元の状態に戻してくれる上、料金を返金してくれるというのは保険適用外の施術では本当にうれしいシステムです。

ただ麻酔代等の手数料は返金の対象ではないなど、医院側の情報はしっかりと把握し自分に都合良く解釈をし折角のメリットを台無しにするようなことにはならないようにしましょう。

保険適用外でも対処できるマネー術有り

眼瞼下垂手術は切開をする方法であるならば保険適用で受けることが可能なので、大学病院や形成外科の病院、美容医療クリニックでも保険適用の手術を行っています。

埋没式挙筋短縮法は切らない手術なので保険適用外ではあるのですが、民間の保険会社の制度によっては給付金がもらえる場合もある為、自身の生保の内容を確認してみてください。

真崎医院は、切開の眼瞼下垂の手術にも対応していますが、ダウンタイムがほぼない埋没式挙筋短縮法をすすめているので自らも頭を働かせお得な道を探ってみましょう。

真崎院長が名医と呼ばれる理由

20分程度。痛みは最初だけ。途中でデザインの調整あり

20~30分程度の施術後、15分くらい冷却、その後帰宅。当日の痛みはほとんどなし

真崎院長が行う埋没式挙筋短縮法とは、先天性のものや後天性の眼瞼下垂による症状で緩んだ挙筋を瞼の裏から糸を通し結ぶことにより正常な状態に戻す施術です。

短時間で終わり、切開もせず、傷跡もダウンタイムもないので施術後にメイクをして用事を済ませてから帰宅ということもでき、行動も制限されることはありません。

月~金まで仕事をし業後に埋没式挙筋短縮法を受け次の週は月曜から何事もなく仕事に行き誰にも気づかれないということも可能なのが魅力的な治療です。

説明には十分な時間を取って下さり、また、悩んでいることにも丁寧に助言して下さったので、この先生にお願いすれば安心だなという気持ちになりました

手術だけ時間は、正確な記憶はないですが、多分30分くらいだったと思います。先生が、要所要所で声かけしながら手術を進めていってくれるので不安がなかったです

施術は真崎院長自らが行うことで高評価を得ていますし、埋没式挙筋短縮法の第一人者で眼瞼下垂の名医である院長に施術してもらえれば安心感も更に倍増でしょう。

また術中の院長による声掛けが更に患者の安心感を引き出しているようで口コミでも術中の対応の良さを挙げるものが多くみられました。

名医とは腕だけではなく人の心にも寄り添ってこそ初めて得られる称号であると思いますし、地方や海外からも院長の治療を受けたいという人が集まるのもわかる気がしました。

切らない眼瞼下垂修正です痛みは麻酔の時に少しあった程度でした

腫れは、一週間ほど続いた。(5日くらいで誰にもわからない程度になったが)傷口(針跡)も、ほとんどわからない程度になくなった

腕も良いのは当たり前だが心遣いもといいつつもこのような口コミを見ると改めて真崎医院の眼瞼下垂の技術の良さ、№1と呼ばれる凄さが伝わります。

眼瞼下垂の名医を紹介するサイトでも真崎院長は切らない施術の効果について紹介をしていますので、口コミだけでなく同じ業界においても名医と認識されていることがわかります。

口コミでも評判がよく、専門のサイトでも名医として紹介され意見を請われる存在の真崎医院には名医と言われる理由が沢山あると思いました。

プライバシー重視の真崎医院

来院したらプライバシーの守られた個室で待機、その間に同意書や支払い手続きを済ませ先生の診察後です

手術の準備ができるまでまた個室で待機、看護師に呼ばれ手術室です。手術後は個室で30分程冷却剤で冷やしている頃先生が様子を見ながら声かけをしてくれ、その後退所です

大手の美容医療クリニックはその症例数の多さで低価格を実現できたりするのがメリットですが、施術前後に他の治療で訪れている人と顔を合わせてしまったということがあります。

術後に身支度して帰ろうと思ったら他にも人がいてなんとなく、という口コミをよく見かけますが、真崎医院ではそのような心配は必要ありません。

口コミから見ても他者との接触はない環境を作っていることがわかるので、知り合いではないとはいえ他人でも会わなくて済むということは安心感を深めてくれる要因だと思います。

医院と患者とのコミュニケ―ジョン

信頼できる先生にお願いして本当に良かったと思っています

クリニックのスタッフは全員感じがよく、優しく、小さな悩みも、無理かなというお願いも応えてくれ本当に助かった

先生の人柄が反映しているのかのようにクリニック自体温かい雰囲気に包まれていると感じた

術中の真崎院長の対応に関する口コミからも想像はできましたが、医師以外にもスタッフへの評判に対する口コミもかなり好感度が高いです。

医師は良くても受付が、もしくは受付までは良かったのに医師の態度がというマイナスな口コミをよく見かけますが、真崎医院にはありません。

医院と患者のコミュニケーションが確立されていれば細かな疑問や質問も簡単に解決できるので、このような口コミがある真崎医院は信頼がおけると思いました。

お客様が納得した上での施術

術後は一時的見開いたような目つきにだったが、先生から事前に説明のお陰で冷静に受け止められた

術後の目は自分では見慣れないほど目の開きが大きく、怖いくらいでしたが、2、3日で落ち着き説明通りでホッとした

1ヶ月後は結果に満足しましたし、目の開きも楽になり、夕方に目が窪むようなこともなく快適です。手術を受けて本当に良かったと思います

真崎先生に全体的に落ち着くのは1ヶ月後くらいと聞いていたが術後は不安に思った。だけど本当に1か月後に落ち着いたので信じて心を落ち着かせ様子を見ていて正解だった

二重については、日に日に自然になっているようです。最初から「1カ月後が完成形」と聞いているため、今後どのようになっているのか楽しみです

切らない眼瞼下垂とはいえ、やはりなにも施されていない顔に治療、いや理想の顔にするべく修正を加えるのですからどうしても違和感というものは発生するでしょう。

いくら名医とはいえ真崎医院でも埋没式挙筋短縮法の術後に様々な違和感を感じてしまったという口コミは存在します。ただそれがデメリットになるかというとそうはなっていないのが真崎医院の口コミの大きな特徴です。

術後の不自然に見開いた状態の目、目の開きに対する違和感、二重のぎこちなさ、その部分だけを見てしまうとデメリットが含まれる口コミと思うでしょう。

ただ全ての口コミ共通するのは、先生の事前の説明があったから安心できた、落ち着けたという感想です。正しい情報を提供し患者も納得しているからこそ、真崎医院へのマイナスな口コミは発生していないといえます。

迅速な対応・万全なアフターケア

1カ月検診はあるが、それ以前に気になる症状があれば、電話やメールで来診予約がすぐに取れるのが良い

チクチク感が気になって、1ヶ月健診前に連絡してみたら、すぐに来診予約を入れることができ相談ができたのがうれしかった

それほど腫れはなかったのに術後2~3日は若干目の印象がキツく感じ、気になったのでクリニックでメールをすると先生が相談に応じてくれ悩みを解消することができた

それでも世の中には100%正しいと言い切れるものはごく少なく、名医と言われる真崎医院の術後でも何が起きるかはわかりません。その為、アフターケアとして1ヶ月健診というものがあり、術後の不都合、不具合を確認してくれます。

また1ヶ月待たずとも気になればすぐ予約をして診てもらえるので不安を抱えたまま1ヶ月を過ごさなくて済むのは本当に心強いと思いました。

ネット社会が好結果を生む

ネットでさっと調べて、評判がとてもよかったのと、先生のお写真を見て信頼できる雰囲気が漂っていらっしゃったのでほとんど即決でした

ホームページが充実しており、受診前にある程度の知識を得ることが出来たので、安心できた

ネットでの評判がよかった

大手と違いテレビや中吊りで大々的に広告を打ち出すことはない真崎医院ですが、現代のネット社会に対応しHPは充実させ治療についても事前に調べることができます。

また広告は出さずとも口コミからネットへ評判の良さは伝わってしまうので眼瞼下垂で悩んでいる人が検索をすればすぐに真崎医院のHPへたどり着けます。

顔がわからず実際の経験も信用するのに難しいとマイナス面が取り上げられがちなネット社会でさえ真崎医院には良い結果を生む環境なのかと感心してしまいました。

未来は誰にでもある

迷わず、気が付いたら即行動。案ずるよりも産むがやすしですね。加齢だと諦めずに、受けて本当によかったと思います

顔つきを気にするのは若い世代だけ、と思う必要性はなくもう年だからという理由で無理に未来を諦める必要性はありません。重たい瞼が軽くなっただけで、あなたの人生がどれほど明るくなるかは経験してみないとわからないのです。

諦めて日々暮らすより明るく楽しく暮らす方が精神的にも肉体的にも大事なことだと、私は思うのです。

真崎医院の「眼瞼下垂」治療まとめ

アレルギー性結膜炎は私も長らくかかっているので、今回眼瞼下垂を調べていて他人事ではない病気であるということがよくわかりました。

とても重要な器官であるにも関わらず眼というものは見えさえすればよいと眼科での検診を怠るなどおざなりにされがちなものです。

ゆえに病気で病院に行くならまだしも美容医療の分野で症状を診てもらい保険適用外の治療を受けることについてどことなく後ろめたい気持ちにもなりがちです。

ただ不思議なことに美容医療を受けたことにより全てのことに前向きに対処し明るくなり仕事や私生活が上手く行くようになったという話を時々聞きます。

また鬱気味であった人が眼瞼下垂の施術を受けたことで鬱の症状が改善されたことを報告するサイトも存在します。施術をしてまでも容貌を変えるということは外出の為に身支度をする、ということとなんら変わりがないのかもしれません。

一定のレベルというわけではない、その人なりの美しさを追求するだけで将来が明るくなるならば、美容医療の治療を受けるのは社会にとっても良いことだと私は思います。

多くのたるみ治療の中で眼瞼下垂は症状によっては保険が適用される可能性がある施術です。 もし適用されると、3割負担で6万前後で両目の施術...